9試合で25ゴール、引き分けは3試合。複数得点は興梠 慎三(浦和レッズ)3点、鄭 大世(清水エスパルス)2点、長沢 駿(ガンバ大阪)2点。最も点差が開いたのは鹿島アントラーズ 0-3 川崎フロンターレ。