10試合で36ゴール、引き分けは2試合。複数得点はステファノ・モレオ(ピサ)2点、アナスタシオス・ドゥビカス(コモ)2点。最も点差が開いたのはコモ 6-0 トリノ。後半アディショナルタイムの決勝点が1本。