8試合で27ゴール、引き分けは3試合。複数得点はアサン・ディアオ(コモ)2点、ラウタロ・マルティネス(インテル)2点。最も点差が開いたのはジェノア 1-4 コモ。後半アディショナルタイムの決勝点が2本。