ヴィッセル神戸 vs 全北現代モータース
2026年10月14日
試合経過
12分 大迫 勇也(ヴィッセル神戸)が先制(決勝点) → 67分 鍬先 祐弥(ヴィッセル神戸)が追加点。2-0でヴィッセル神戸が勝利。
試合の流れ
2ゴールのうち後半が1本。
12' 大迫 勇也(ヴィッセル神戸) 1-0
AFCチャンピオンズリーグエリート、2026年10月14日のヴィッセル神戸対全北現代モータース。ホームの神戸は前半12分、大迫勇也のゴールで0-0の均衡を破り先制した。神戸はこのあと一度もリードを譲らずに2-0で勝っており、大迫のこの1点が決勝点となった。
67' 鍬先 祐弥(ヴィッセル神戸) 2-0
1-0の1点差は後半なかばまで続いた。それを動かしたのが67分の鍬先祐弥で、ホームの神戸が2-0と差を広げ、全北現代モータースに追いつく道を狭めた。この追加点が試合最後のゴールとなり、スコアはそのまま動かなかった。