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35'
0-0のまま進んでいた35分、京都産業大学の福永 裕也が先制点を決めた。日産スタジアムでの一戦は、アウェイの京都産業大学が0-1とリードする形になった。横浜F・マリノスは前半のうちにビハインドを負い、追う立場で後半を迎えることになった。
このゴールの記録
- 京都産業大学の天皇杯 JFA 全日本サッカー選手権大会 2026での7点目(このシーズンの収録7点中)。
- 動画は試合全体の公式ハイライトです。このゴールは35分の場面です。
- 日付
- 2026年10月7日 19:00
- スタジアム
- 日産スタジアム
- 最終スコア
- 横浜F・マリノス 2-1 京都産業大学




