このゴールの映像

74'
このゴールで 2–2 → 2–3 · 勝ち越し点

2-2の均衡を破ったのは脇坂 泰斗だった。74分の得点で川崎フロンターレはこの試合3度目のリードを握り、スコアを2-3とした。これ以降、川崎がリードを失うことはなく、この1点が決勝点となった。

大会
明治安田生命J1リーグ 第10節
日付
2026年10月17日 15:03
スタジアム
HANASAKAスタジアム
最終スコア
セレッソ大阪 2-4 川崎フロンターレ
観客数
20,649