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90'+5
このゴールで 1–1 → 1–2 · 土壇場の勝ち越し点

アディショナルタイムの5分、松村 優太が1-2とした。鹿島アントラーズがこの試合で初めてリードを握った瞬間であり、京都サンガF.C.にとっては自ら先制した試合をひっくり返された形になる。引き分けで終わると思われた90分が、ここで一度動いた。

大会
明治安田生命J1リーグ 第11節
日付
2026年10月21日 19:03
スタジアム
サンガスタジアム by KYOCERA
最終スコア
京都サンガF.C. 2-2 鹿島アントラーズ
観客数
13,011